
世界保健機関(WHO)は「ゲーム障害」を新たな依存症として採択へ
世界保健機関(WHO)は日常生活に支障をきたすゲーム依存症を「ゲーム障害」として国際的に疾患として認めました。
ゲーマーとしては少々複雑な心境ですが、厚生労働省の調査では成人約421万人、中高生約52万人にゲームなどのネット依存の恐れがあるという状況だそうです
今回はそんな依存症になるのも納得な、中毒性があるゲームを3つ紹介します。
ちなみにゲーム障害は正式に採択されれば、2022年1月から施行されるそうです。
依存症になるのも納得な中毒性があるゲーム3選
今回は「ダンジョンメーカー」、「不思議のダンジョン 風来のシレン」、「Civilization Revolution 2」の3つを紹介しました。
この他にも魅力的なゲームはたくさんありますので、もっと知りたいという方はそれぞれのゲームのコメントに特集してほしい企画のリクエストをお寄せください。
今日もみなさんにとっていいゲームとの出会いがありますように。



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