大魔法(秘奥義)が飛び交うリアルタイムバトル。
諦めないのが俺の魔法だ!
「ブラッククローバー 夢幻の騎士団(オープンβ版)」は好きなキャラで魔法騎士団を結成し、王国を守る王国守護RPGだ。
原作に登場するクローバー王国の魔法騎士団はもちろん、ダイヤモンド王国や『白夜の魔眼』まで、多彩なキャラが本作独自の物語を展開させる。
仲間との連係攻撃「A.O.Mシステム」や「秘奥義」など、ド派手な魔法が飛び交うリアルタイムバトルを体感しよう。
※期間:7/25 16:00まで(予定)
謎の男ジエンとの出会い

主人公の「アスタ」は魔導具の調査任務の道中で、謎の男「ジエン」と出会う。
魔法帝の友人だと名乗る彼は、古代魔導具マニアであり、魔導具に他人の魔法を転写して操る力を持っていた。
原作やアニメとも違う、このゲームでしか味わえないオリジナルストーリーが進むようだ。
白熱のリアルタイム魔法バトル!

バトルはリアルタイムで進み、陣形の通りに配置されたキャラは自動で敵を攻撃する。
攻撃時に赤と青の魔石をドロップでき、赤い魔石でゲージを溜めるとタッグスキルの「A.O.M」を発動でき、敵から大量の青い魔石を得られる。
さらに、青い魔石を溜めるとキャラ固有の「秘奥義」を発動できるので、この2つを使い分けて敵を倒そう。
ブラッククローバー 夢幻の騎士団(オープンβ版)の特徴はバトルの勢いとかっこよさの演出
ド派手な秘奥義演出!
週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメも絶賛放送中の人気漫画「ブラッククローバー」をモチーフにしたRPGがオープンβテスト版として配信された。
前情報が少なかったため探り探り遊んだが、秘奥義やA.O.Mを駆使するバトルは勢いがあり、操作も簡単でテンポもなかなか良かった。
A.諦めないのが
O.俺の
M.魔法だ
という略称からもその勢いを感じられると思う。俺はこういうの嫌いじゃない。
拡張性が高いグリモワールボードを使った育成メニュー、ゲームを進めることで鍛錬の扉や王都守護といった多彩なモードが開放されるなどボリューム感もしっかりとあった。
キャラを育成!

キャラにはグリモワールボードというスキルボードのような成長システムがあり、能力値のアップやスキルの習得が行える。
この他にパーティ編成における陣形、装備アイテムの「魔導具」の装着・強化など様々な育成メニューがある。
強力なキャラを入手!

チュートリアルの最後に99回もの引き直しが可能な単発ガチャを引ける。
基本は星4キャラが排出されるが、稀に排出される最高ランクの星5キャラを狙いたい。
その後は、無料で1回引けるレアガチャで初期メンバーを整えてストーリーモードに挑もう。
正式サービス開始時には事前登録報酬などが追加される予定だ。
ゲームの流れ

メインとなるストーリーモードは、時間経過で回復するAPを消費してエピソードを選択する。
本作だけのオリジナルキャラや物語が楽しめるようだ。

エピソードを選択するとアドベンチャーパートが再生される。
主人公の「アスタ」や黒の暴牛の団長「ヤミ」、ヒロインの「ノエル」といったおなじみのキャラが登場する。

バトルはリアルタイムで進み、キャラは自動で敵を攻撃する。
アクティブスキルもオート発動し、右上のボタンを押すことで倍速設定も可能。

敵を攻撃すると赤と青い魔石をドロップでき、赤い魔石でゲージを溜めると「A.O.M(諦めないのが俺の魔法だ)システム」を発動できる。
敵に大ダメージを与えるとともに多くの青い魔石をドロップでき、それを溜めるとキャラ固有の秘奥義が使える。

拠点では魔導具店などを利用でき、ゲームを進めれば鍛錬の扉や王都守護といったモードが開放されるようだ。
まずは、右下にあるクエスト→ストーリーモードを進めよう。
ブラッククローバー 夢幻の騎士団(オープンβ版)の攻略のコツ
倍速でサクサク進行。
序盤のステージは初期メンバーでも楽にクリアできる。
基本は右上にある倍速をONにし、通常攻撃→先に溜まるA.O.Mを使用→各キャラの秘奥義でトドメをさしていくといい。
パーティを編成しよう

パーティには陣形があり、前衛や後衛の立ち回り、敵への狙われやすさなど様々な点が変化する。
前衛に防御力の高いキャラを配置するなど、キャラの特性も考慮しながらパーティを編成して陣形を決めよう。
グリモワールボードを活用

キャラはバトルでは成長せず、まずはステージクリア時にドロップした素材をポイントへと変換する。
それを消費し、グリモワールボードの地点を開放するとキャラのレベルが上がり、ステータスも上昇する。
新たなスキルの開放などもグリモワールボードで行えるようだ。
Source: 【急遽配信】秘奥義で勝負を決める魔法バトル×王国守護RPG!仲間との連係攻撃「A.O.Mシステム」を使いこなそう「ブラッククローバー 夢幻の騎士団(オープンβ版)」
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