「キャンクラ」のKingの新作は特殊な形状のステージに重さの概念を取り入れたツムツム系マッチ3パズル!「ダイヤモンドダイアリー」

ダイヤモンドダイアリー 物理演算がポイントとなるパズル性。

ツムツム系にKingならではのアイデアを盛り込んだマッチ3パズル!

「ダイヤモンドダイアリー」は、キャンディークラッシュ」シリーズKingツムツム系マッチ3パズル
重さの概念が攻略に影響するシステムで、チャーム宝石は大きい方が物理演算で影響を受けやすい存在になっているぞ。

ツムツムベースで扱い易いシステムを搭載の新作パズル!

ダイヤモンドダイアリー チェーンの位置までダイヤを運んでいこう。
基本は、ツムツム系のシステム同様に3つ以上をなぞれば消せるモノだが、同じルートを通ってもOKだ。
つまり純粋な一筆書きになっていなくてもいいので、なぞるルートを考えずにつなげられる部分全部なぞればいい
より多くつなげることで、縦・横・十字・八方向などのラインをまとめて消せる特殊チャームを作り出せるぞ。

Kingならではのギミック満載のステージ構成!

ダイヤモンドダイアリー 浮力の働くチャームを上手く使え。
ステージが多彩で宝石チャーム形状に沿って移動していく。
それを利用した攻略など、物理演算が実に巧妙に使われている。
そしてKingのパズルと言えば多彩なギミックが特徴の一つ。本タイトルでも水で浮力が働いたり、遠くへ飛ばすギミックが登場したり、1回で消せないお邪魔ブロックなどなど盛り沢山だ。

「ダイヤモンドダイアリー」の魅力は、飽きさせないステージ構成!

ダイヤモンドダイアリー 様々な形状のステージ。
ステージは形状が独特なだけでなく、1画面で完結せずにスクロールするような場面もある。
宝石を転がして大移動させていくステージや、大砲ギミックでぶっ飛ばして積まれたチャームを崩して始まるようなステージまで、本当に多種多様な構成で楽しませてくれる。

自由な位置で発動できる特殊チャーム!

ダイヤモンドダイアリー 十字や八方向は利便性が高い。
ラインを一気に消せる特殊チャームは、同色と一緒になぞって消すことで発動し、最後に指を放した場所を中心として効果が発揮される。
なぞり消しの中でも珍しい、同じルートを戻ってもつなげられるシステムなので、一緒になぞったチャームの塊のどこでも自由な位置で発動できるユーザビリティなシステム。

物理演算が攻略に大きな変化をもたらす!

ダイヤモンドダイアリー 自分の思った方向に宝石を誘導しよう。
大きいサイズのモノは、小さいサイズのモノを押しのけて落下したり、浮力の影響を受けて浮かび上がったりする。
これを利用した攻略がポイントとなり、より近いゴールへ宝石を誘導したり、転がる方向を調整したりしていくのがポイント。
リアルな積み木でもたまにある、絶妙なバランスで落ちない状態も発生したりするので、物理演算がしっかりしているタイトルだ。

ゲームの流れ

ダイヤモンドダイアリー
主人公のルーシーは、バーナデッタおばさんに呼び出される。
ここから彼女の宝石を集める冒険がはじまる。
 
ダイヤモンドダイアリー
ステージの形状に沿って動くチャームは物理の影響を受けて色々な動きをする。
1画面だけでなく、スクロールした先にゴールがある場合も。
 
ダイヤモンドダイアリー
バーナデッタさんの依頼してくるデザインに必要な分の宝石を集めていこう。
 
ダイヤモンドダイアリー
小鳥チャームは消すとキーとなる場所のチャームやお邪魔チャームを消してくれる。
多彩なギミックを使いこなそう。
 
ダイヤモンドダイアリー
次々と追加される新ギミックに新ルールを攻略してダイヤを集めていこう。

「ダイヤモンドダイアリー」の攻略のコツ

ダイヤモンドダイアリー チャームがどんな動きをするか予想しよう。
ステージの壁の丸みがポイントとなり、消したときにチャームが動く大きさを予想して消す場所を選ぶようにしていこう。
ダイヤの下を消すだけでなく、より早くゴールへ移動させられる消し方を思考する方がいい。

手数を意識して最短ルートを見つけ出す!

ダイヤモンドダイアリー この場合、最優先はボトルの破壊=水位の上昇だ。
手数は次第にギリギリになっていくので、優先すべき手順を見失わにようにしていこう。
何をすれば次の段階に進めるのかを見極めて、多く消せる場所より消すべき場所を先に消していくんだ。

Source: 「キャンクラ」のKingの新作は特殊な形状のステージに重さの概念を取り入れたツムツム系マッチ3パズル!「ダイヤモンドダイアリー」

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