オープンワールドの「秋葉原」を冒険する3Dアドベンチャー!住人との会話やアイテム収集などイベント多彩!「ポケットアキハバラ」

akibapoke_01 日本の有名都市を再現!

日本の都市(札幌、秋葉原、大阪、福岡)を散策!

「ポケットアキハバラ」は、3Dで構成された日本の都市を冒険する3Dアドベンチャーゲームだ。
質感はチープだけど、とても細かいところまで再現されたオープンワールドの大都市マップが登場!
タイトルになっている秋葉原だけでなく、札幌や大阪や福岡まで旅をして、住人と仲良くなって、アイテムを収集して、部屋を着飾れる自由度の高いアドベンチャーゲームだ。

目的はプレイヤーが決める

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本作にはミッションや物語といった道しるべが一切なく、プレイヤーが自由に目的を設定して遊ぶことになる。
まずは、見慣れた街の再現度を確かめたり、アイテムを探して色んな場所を移動したりしてみよう。

アイテムを獲得しよう

フィールドにあるコンテナに近づくと多数のアイテムが吐き出される。
そのまま家に持って帰ってコレクションするもよし。
NPCにプレゼントして好感度を上げ、仲良くなって家具を貰うのもありだ。

ポケットアキハバラの特徴は広大なマップ

akibapoke_04 地味にやれることが多い。
チープな画面構成と操作性の悪さで初見リタイアが多そうなアプリだが、操作はジャイロセンサーをOFFにすることで良くなり、探索を深めることで街の再現度の高さが伺えるようになる。
秋葉原だけでなく札幌や大阪や福岡まで再現されていて、各地に住んでいる人にはなじみ深い、今作で初めて訪れる人には興味深い街並みやイベントが用意されている。
住人と仲良くなって家具をもらう、無人の車に乗って道路を走るなどやれることも地味に多く、自由度もそれなりに高かった

エリアを選択!

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ゲームの起動時に冒険する街を選択できる。
マップの端まで行けば各街に続く道があり、そこからでも一瞬で他の街へ行けるようだ。

自室を着飾ろう

メインメニューの家アイコンをタップすると自室へワープでき、住人からもらった家具やアイテムを配置できる。
自室を長い間放置しているとゴミが溜まってくるので、適度に訪れて片付けをするといい。

ゲームの流れ

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最初に初期設定を変えておくのがポイント。
ジャイロセンサーはOFFにしてカメラの調整とキャラの向きを同期させた方が操作しやすい。
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フィールドは実際の秋葉原をもとに構築されている。
まずは、色んなところを歩き回ってみよう。
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フィールドにはアイテムボックスがあり、そこにキャラを隣接させるとアイテムを複数個吐き出す。
拾うボタンでカバンに入れよう。
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コインロッカーなどスポットごとに再現度がかなり高い区画がある。
現実でその場所を知っているとなおおもしろい。
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右上にあるGooglemapのようなアイコンをタップするとそのスポットの詳細な地図が表示される。
NPCがどこにいるかも分かるのでよくみておいて行動しよう。

ポケットアキハバラの攻略のコツ

akibapoke_12 ガイドを参照しよう。
本作にはチュートリアルやミッション等の導入部がないため、何も分からない状態からスタートする。
冒頭で表示されるガイドを頼りに各システムの内容を確かめておこう。

基本はアイテム探索→プレゼント

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フィールドにあるアイテムを回収→住人に複数プレゼント→家具を貰うのが基本的な遊び方。
もらった家具は自室に置いてみよう。

車にも乗れる

誰も搭乗していない車には矢印マークが表示されていて、近づくと車に乗って運転ができる。
移動速度が格段に速くなるので、アイテム探索のときに便利だ。

Source: オープンワールドの「秋葉原」を冒険する3Dアドベンチャー!住人との会話やアイテム収集などイベント多彩!「ポケットアキハバラ」

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