タマゴだった自機を育成すると立派なドラゴンに…!?
弾幕シューティングとドラゴンの育成が融合!
Shooting&Dragons(シューティング&ドラゴンズ)は、ドラゴンを育成しながらステージクリアを目指す弾幕系シューティング。
プレイヤーはステージをクリアした報酬で、自機となるドラゴンを育成しながら、さらなる高難度のステージに挑んでいく。
シューティングゲームに育成要素が!
まさかこのタマゴが自機だとは…!!!
最初はタマゴしか操れないが、稼いだコインで「育てる」事で少しずつドラゴンの形に近づいていく。
育成すると見た目だけじゃなく、ショットの威力やスピード、残機数が上がり、ステージをより簡単に攻略できるようになる。
スマホでもストレスない操作!
序盤から強烈な弾幕だが、スローモーションになる演出のおかげで回避も可能。
指を離すことで弾幕の流れを遅くできるスローモーション機能を搭載。激しい弾幕にも心を落ち着けて対応できる。
おかげでストレスない操作が可能だ。綿密に動かせないスマホでのシューティングゲームにおいて、この機能は非常に優しい。
Shooting&Dragons(シューティング&ドラゴンズ)の特徴は繰り返し遊べる育成要素
卵を割ると3wayショットに!大分強くなってきました。
弾幕シューティングは高度なテクニックを要求されるが、自機を強化することで困難なステージを簡単にクリアする気持ちよさは格別だ。
それでいて課金要素なし、広告表示なし(閲覧ボーナスはあり)という潔い仕様なのが一匹飛ぶドラゴンの孤独とマッチしてかっこいい。
自機となるドラゴンが多数登場!
なかなかドラゴンの解放までの道は険しい。
ドラゴンの種類は数種類用意されており、コインを使うことによりロック解除することができる。
ドラゴンの中には特徴的なショットを持っている機体もおり、玄人向けの攻略が激ムズなドラゴンも居る。コアなシューティングゲーマーにも訴求力があるだろう。
8bitの音楽が戦いを盛り上げる!
ボス戦で音楽変わってくれたらよかったのになー。
あまりにもローファイな背景とキャラデザだが、音楽は超一級にメロディアス。
勇壮なマイナーメロディはまさにロマンシングの一言につきる。パズドラよろしく、「シュードラ」と略しても構いませんねっ!
ゲームの流れ

今はたとえ小さく弱い太陽だとしても。
まさかタマゴのまま出撃するなんてね。

移動するか指を押しっぱなしでショット。
連続ヒットさせることにより素早くクリア可能。

第一の進化。羽根だけが見える。
まだタマゴなのね。クリアできないときは進化できるまで周回も手。

大体BGMが一周するくらいになるとボス登場。
このBGM、フリー素材なの知ってるけど燃えるんだよな。

ステージ1のボスから凄まじい弾幕だが怯えることはない。
止まれば時間もゆっくりになるのだ。気持ちはバレットタイムだ。
Shooting&Dragons(シューティング&ドラゴンズ)攻略のコツ
結局はステージ周回と動画広告なのか。
ステージをクリアしつつ、得られたお金でドラゴンを強化していこう。
他のドラゴンは10000ゴールドという、序盤には高い価格なのでまずはグリーンドラゴンの強化がセオリーかと。
ストイックなゲーム性!フィンガリングが命!
ボムとかないから!
弾幕シューティングの約束だが当たり判定は小さい。ドラゴンやタマゴの中心の光点に当たらないようにうまく弾幕をよけよう。
指を話すとスローモーションになることを活かし、回避を目指そう。慣れだ。慣れが大事だ。
強化あるのみ!
この画像何回も使いまわしてるように見えるけど、一生懸命強化してる過程なんですよっ。
クリアできなかったら繰り返して強化するか、動画広告を見てコンティニューするしかない。
ステージ4から急にボス戦がきつくなる。だが、テクでなんとか勝てないレベルではない。昔のアーケードゲームを思い出して全力で困難に挑むしかない。
Source: パズドラならぬ「シュードラ」。ドラゴンを強化して弾幕を回避する育成シューティング!「Shooting&Dragons(シューティング&ドラゴンズ)」
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