80年代の「ビデオゲーム」を作る放置系の経営ゲーム!再現度の高いミニゲームを遊ぼう
多彩なビデオゲーム風を収録した放置系経営シミュレーション「ゲームデブ エンパイア(GameDev Empire)」は、古き良きビデオゲームの王国を作り上げる放置系の経営シミュレーションだ。
80年代のゲームセンターや家庭用ゲーム機を彷彿とさせるアクションゲームを開発しながら会社を大きくしていこう。
ワンタップで開発→資金獲得
本作には放置系ゲームのシステムが取り入れられていて、ワンタップで仕事をはじめて時間を経過させ、終了すると資金が得られる。
資金を使って開発レベルを上げると終了までの時間が倍速になり、クリエーターを雇用すれば開始のタップなしでオート化が可能だ。
開発したミニゲームを遊べる
ゲームを進めるとゲームコーナーがアンロックされ、一定額の資金を払うと個々のミニゲームを開放できる。
10種のレトロ感あふれるミニゲームが遊べるようだ。
ゲームデブ エンパイア(GameDev Empire)の特徴は多彩なミニゲーム少ない画素数でデザインされたグラフィック、ピコピコ音、十字キーとABボタンを元にした仮想ゲームパッドなどなど。
当時のゲームを遊んだ人にとっては懐かしい、スマホ世代の子供たちにとっては新しいミニゲームが収録されている。
放置経営がメイン
英語表記ではあるが、メイン部分が放置系ゲームなので遊びやすく操作には困らない。
また、ミニゲームの結果がゲームの進行に影響しないため、気軽に遊べるのも魅力だ。
ただしトークンが必要
ミニゲームのプレイにはトークンという特殊な通貨が必要で、これは広告動画を視聴するなどして獲得する。
プレイ制限があるのは残念だが、ストリートファイター風のジャンケンゲームやお城の防衛ゲーム、最もクラシック感のあるピンポンなど多彩なゲームを楽しめるようだ。
ゲームデブ エンパイア(GameDev Empire)の攻略のコツまずは、仕事を開放→手動で仕事を開始するを繰り返す。
少しお金が貯まったら強化メニューに「!」マークが表示されるので、覗いてアップグレードやクリエーターメニュへ行こう。
クリエーターを雇用して自動化
クリエーターを雇用すれば仕事の開始をオート化できる。
また、仕事のレベルを上げると獲得資金がアップし、開始から終了までの時間も短縮される。
アプリを閉じて放置&資金獲得
ある程度までゲームを進めると仕事の終了時間が、3時間や12時間などに増える。
その分、獲得できる資金も増えるので適度なところでアプリを終了させて放置するといい。
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Source: 80年代の「ビデオゲーム」を作る放置系の経営ゲーム!再現度の高いミニゲームを遊ぼう「ゲームデブ エンパイア(GameDev Empire)」
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