これはまさにピタゴラ〇イッチの永久機関!岩を転がしてスタート地点へ戻すパズルアドベンチャー!「ピタゴラスの永久機関」

これはまさにピタゴラ〇イッチの永久機関!岩を転がしてスタート地点へ戻すパズルアドベンチャー!
ルートを変化させて永久機関を作り出せ!ピタゴラなスイッチ風パズル! 「ピタゴラスの永久機関」は、しかけを使って謎を解く「永久機関」のピタゴラパズルアドベンチャー。3Dで立体的に作られたステージに数々のしかけ(ギミック)が設置されていて、それを利用してゲートから岩を転がして再びゲートへ戻るように・・・つまり永久機関を作ることが目的!主人公ができることは、パズルゲームの名作「倉庫番」のようにしかけを押したり引いたりすることと、岩と同じように転がってみること。視点を変えてマップを確認し、岩がどう動くか、しかけがどう作用するのか、まるで実験するかのような――。そう、ピタゴラなスイッチのように遊ぶゲームだ。
「ピタゴラスの永久機関」の特徴は、3D空間を利用したステージギミック 「ピタゴラスの永久機関」の特徴は、3Dであることを利用したステージ内のしかけの巧妙さ。坂道での岩の挙動や、天秤のギミックによる高さの変化、ジャンプギミックによる軌道の変化など、しかけをどう利用するのか考えるのが楽しくなるつくりだ。ちょっとした思い付きで、岩の移動パターンは大きく変わる。平面だけでなく、立体的な動きを想定しなければいけないうえ、主人公を転がして離れた位置の仕掛けを操作する必要があるぞ。スタミナや時間制限など、余計な要素がないのでじっくりたっぷり遊べる点も特筆すべきポイントだ。
「ピタゴラスの永久機関」の攻略のコツ 「ピタゴラスの永久機関」の攻略のコツは、ゴールだけでなく紙片を集めも忘れずに進めること。岩をゲートに戻す仕掛けを組み上げることがステージのクリア条件だが、それだけでなく物語が描かれたページの紙片を集めていくことも忘れないようにしよう。紙片は決められたフロアのどこかに設置されているが、主人公が直接拾う必要がある。ステージクリアにも必要なことだが、カメラ視点を切り替えて真上や横から見て、主人公が移動できるルートを模索・構築していくように!
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