学園ジュブナイル×トレーデングカードゲーム!謎のスマホアプリで街の怪奇現象と戦え「Revolve-リボルヴ-」

学園ジュブナイル×トレーデングカードゲーム!謎のスマホアプリで街の怪奇現象と戦え
新機軸の学園伝奇モノADV&トレーディングカードゲーム! 『Revolve-リボルヴ-』は、スマホのカードゲームアプリを武器に街の都市伝説と戦っていく「学園ジュブナイル×トレーデングカードゲーム」だ。カードバトルの形式はフィールドに出したカード同士のパワーを競い、その差額で相手にダメージを与える解りやすいルールだ。そこに「アニマ(前衛)・トリガー(後衛)」のルールが加わり、より深みのある内容になっているぞ。前に出て直接戦うアニマ、後ろで特殊能力を発動してサポートするトリガー。ゲーム中に出てくるすべてのカードが両方の役割を持てるので、1枚のカードが担う戦術用途は様々だ!前衛と後衛、両方の面からカードの能力を把握して強力なデッキを作っていこう。
『Revolve-リボルヴ-』ではファンタジーと学園ものを融合させた物語にも注目 ジュブナイル(juvenile)とは、「子供らしい」「少年少女の」といった感じの意味を持つ修飾語で、青少年を対象とした小説の一ジャンルとしても使用される。ジャンルが「学園ジュブナイル×トレーデングカードゲーム」なこのゲームでも、カードバトルと並行してまさに「学園モノ」といったストーリーが展開されていくぞ。主人公の少年「三舟ミナト」は引っ越し先の街で偶然、そして突然に都市伝説の怪物と戦うことになってしまう。学園生活と並行して、少年探偵として仲間と共に街の怪奇現象の謎に挑んでいく、といったストーリー導入になっているぞ。カードゲームのバトルも楽しいけど主人公たちの繰り広げるアドベンチャーパートにも注目してほしい!
『Revolve-リボルヴ-』攻略のコツは「カードコスト」のバランス調整を怠らないこと 各カードの左下に表示されている大きな数字はカードを召喚するのに必要なコスト。コストゼロのカードはいくらでも使用可能だ。使用したり撃破されたりして墓地(マテリアル)に送られたカードの枚数がそのままカードのコストとして利用できるぞ。消費した墓地のカードはデッキの一番下に送られるのでカードは「デッキ→手札→フィールド→墓地→デッキ」と循環していく形式だ。つまり沢山カードを使いまくればより強力なカードを召喚することが出来るので、デッキ回しはとても重要だ。コストゼロのカードをバンバン使用して高コストの強力なカードを呼び出そう。デッキにおけるコストゼロカードとコストありカードの割合はバランスよく配置しよう。コストゼロが多すぎると無駄に墓地にカードが溜まることになるし、コストありカードが多すぎるとそもそもカードが召喚できない事態もあり得るぞ。何度かバトルしてさじ加減を調整しよう。
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Source: 学園ジュブナイル×トレーデングカードゲーム!謎のスマホアプリで街の怪奇現象と戦え「Revolve-リボルヴ-」

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