【オセロニア】成長毒で「1700」ダメージを持つ進化と無効スキルを持った闘化!『バフリール』の進化と闘化の性能を徹底解説&評価!

4ターンの成長毒にカウント系特殊ダメージを持った進化の「[死に惹かれる]バフリール」!

そして、強力なコンボスキルを無効にすることができる可能性を秘めた闘化の「[死へと導く]バフリール」!

バフリールは進化と闘化をさせることが可能となっています。

今回はそんな「バフリール」のステータスやスキル、コンボスキルの性能について見ていきたいと思います。

バフリール

バフリール
バフリール
【属性】 魔

【レア度】 A

【印】魔界印

【コスト】10

【使用制限】1

【声優】なし

【HP】 900

【ATK】 795

【スキル】 毒蝕の音色
「[リンク]毒:盤面に自分の魔駒が1枚以上あるとき発動できる。盤面で表になっている4ターンの間、毎ターン300の毒を相手に与える。与える毒は毎ターン50ずつ上昇する。」(スキルLv.MAX)

【コンボスキル】 妖魔蝶のノクターン
「特殊ダメージ:ひっくり返した後の盤面の相手の駒数×120の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

[死に惹かれる]バフリール

[死に惹かれる]バフリール
進化バフリール
【属性】 魔

【レア度】 A+

【印】魔界印

【コスト】10

【使用制限】1

【声優】なし

【HP】 1125

【ATK】 1076

魔属性のA+駒として「1125」とかなり低めのHPとなっています。

また、「1076」というATKも低めに設定されています。

通常攻撃でダメージを与えるキャラではないためATKの低さはいいとしても、HPが低いのはちょっと残念ですね。

スキル性能・効果

【スキル】 毒蝕の音色
「[リンク]毒:盤面に自分の魔駒が1枚以上あるとき発動できる。盤面で表になっている4ターンの間、毎ターン350の毒を相手に与える。与える毒は毎ターン50ずつ上昇する。」(スキルLv.MAX)

進化時のスキルである「毒蝕の音色」。

効果としては「盤面で表になっている4ターンの間、毎ターン350の毒を相手に与える」というもので、毒スキルとなっています。

そして、「毎ターン50ずつ上昇」となっているので、毒の総ダメージ量は、「1700」となります。

初期ダメージも総ダメージも悪くはないのですが、4ターンのターン制限があるのが残念ですね。

コンボスキル性能・効果

【コンボスキル】 妖魔蝶のノクターン
「特殊ダメージ:ひっくり返した後の盤面の相手の駒数×130の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

進化後のコンボスキルである「妖魔蝶のノクターン」。

効果としては「盤面の相手の駒数×130の特殊ダメージを与える」というカウント系特殊ダメージとなっています。

中盤から終盤以降に盤面上で負けている場合に輝くコンボスキルですね。

終盤で会えればダメージ量としては、盤面にもよりますが1000〜2000程度は出すことができるのではないでしょうか。

『[死に惹かれる]バフリール』の進化素材

狼のメダル × 5

闇物質 × 5

ムーンストーン × 3

シルバルフの牙 × 3

[死へと導く]バフリール

[死へと導く]バフリール
闘化バフリール
【属性】 魔

【レア度】 A+

【印】導師印

【コスト】10

【使用制限】1

【声優】なし

【HP】 1076

【ATK】 1125

闘化バフリールは進化時と比べてHPとATKの値がひっくり返ったステータスになっています。

攻撃的なキャラではないため進化でも低かったHPが闘化になってさらに低くなったのは厳しいですね。

スキル性能・効果

【スキル】 黄泉への旋律
「[リンク]無効:ターン開始時、盤面に自分の魔駒が2枚以上のとき発動できる。ひっくり返した後に盤面にある相手の駒のコンボスキルをランダムで1つ、無効にする。」(スキルLv.MAX)

闘化時のスキルである「黄泉への旋律」。

効果としては「相手の駒のコンボスキルをランダムで1つ、無効にする」という無効スキルとなっています。

無効スキルは使う場面をしっかりと選んで使えば「ハーピストエンジェル」などの強力なコンボスキルを封じることもできます。

ただ、「自分の魔駒が2枚以上のとき」という発動条件があるため、中盤から使えるようになるスキルとなっています。

ランダム性があり1個のみなので運も必要になるかもしれません。

コンボスキル性能・効果

【コンボスキル】 鱗翅の調べ
「[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキに魔駒が10枚以上入っていると発動できる。850の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

闘化時のスキルである「鱗翅の調べ」。

効果としては「850の特殊ダメージを与える」という固定特殊ダメージとなっています。

固定ダメージにしてはちょっとダメージ量が低いですね。

また、発動条件として「デッキに魔駒が10枚以上入っている」となっているので、魔デッキでしか発動させられません。

優先して発動させたいコンボスキルではありませんね。

『[死へと導く]バフリール』の闘化素材

バフリール × 2

コンスタディーナ × 2

進化と闘化どっちがいい?

4ターンの成長毒を持つ進化の「[死に惹かれる]バフリール」とコンボスキルを無効にする闘化の「[死へと導く]バフリール」。

どちらがいいかと言われれば進化の「[死に惹かれる]バフリール」でしょう!

4ターンという制限はありますが総ダメージ「1700」と悪くありませんし、コンボスキルも確実にダメージ量を出せるカウント系です。

辺などに配置することで中盤から終盤にかけてのアタッカーとして使うことができます。

バフリールを入手した場合には進化させておきたいですね。

Source: 【オセロニア】成長毒で「1700」ダメージを持つ進化と無効スキルを持った闘化!『バフリール』の進化と闘化の性能を徹底解説&評価!

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