こんにちは!アプリゲットモンストニュースライターの四つ角です!今回はアヴァロン運極の作り方と題しまして安定周回方法をご紹介します。運枠3想定の自陣無課金パーティーで攻略してきました!
アヴァロンステージ「渇望の果ての理想郷」の特徴
ステージ全体を通しての特徴をご紹介します。
基本は反射でのカンカンゲー
アヴァロンの基本は敵と敵の間に反射タイプのモンスターで入っていくカンカンゲーです。ギャラクシー(ボールのような敵)の当たり判定は見た目より少し大きいことに注意しましょう。出来るだけ45度に近い角度で入っていくことがポイントです。
敵の即死攻撃に注意
このステージに出てくる敵はドナテッロ以外の全員が即死級の攻撃を持っています。敵の即死攻撃まであと何ターンあるのかをしっかりと頭に入れ、場合によっては敵を倒す順番に優先順位を付けることが大切です。
主な適正モンスター
上から順に個人的なお勧めランキングになっております。
ガチャ限定
アンデルセン(進化)
天草四郎(神化)
周瑜(進化)
グィネヴィア(神化)
キャプテンアメリカ(進化)
ランスロット(獣神化)
シンドバッド(進化)
出雲(進化)
降臨(運枠)
ヤマトタケル(進化)
司馬懿(進化)
リリス(進化)
戸愚呂弟(進化)
始皇帝(進化)
パーティー編成のポイント
運枠ではヤマトタケルが最強です。更にメテオ持ちが一体いるとラストステージがかなり安定してきますので編成するようにしましょう。お勧めは司馬懿orリリスとヤマトタケル×2にアンデルセンor天草四郎or周瑜、もしくは司馬懿orリリスとヤマトタケルとガチャ限適正×2です。
各ステージのポイント
各ステージで気を付けるポイントです。アヴァロンでは少しのミスが後々大きく響いてくることがありますので慎重に立ち回りましょう。
バトル1
敵と敵の間に入っていきましょう。ギャラクシーは見た目より少し大きいということを意識すると入りやすくなります。

バトル2
初めにギャラクシーとビットンを処理しましょう。1つの鬼門となるディアボロ(バイクの敵)の間でのカンカンは直接間を狙うのではなく、ディアボロの頭やバイクの前輪、後輪で一度跳ね返ってから弱点の間に入っていくイメージで弾きましょう。
次のステージのためにステージの最下部中央に配置できると楽になります。

バトル3
中ボスとしてレギオンが出てきます。SSが溜まっている場合はここで使っても構いません。SSが無い場合は縦カンを軸にレギオンの下に入っていきましょう。レギオンの判定は足のつま先のあたりまであることを意識すると入りやすくなります。
配置がいい場合は雑魚を無視して中ボス特攻しても構いません。次のステージへの配置は特に気にしなくても大丈夫ですが、ステージ上側にいると比較的安全です。

バトル4
4ターン以内にギャラクシーとビットンを処理し、さらにステージ下部にキャラを置かないように注意しましょう。ステージ下部両端の数字はそれぞれ横方向に1本5000ダメージほどのレーザーを打ってきます。
4ターン後のレーザーさえ避けてしまえば5ターン目以降はアヴァロンを殴るだけです。ステージ中央より下に配置して突破すると次のステージが比較的楽になります。

バトル5
休憩ステージとも言えます。2ターン後にアヴァロンの本体が出てくるので、それまでに敵と敵や壁の間でカンカンしてアヴァロンの分身の数を減らしましょう。突破する際にステージ下側に配置することを意識しましょう。

バトル6
いよいよボス戦です。最初のターンにボスが自身の防御アップをしてきます。そのため、まずは雑魚処理に専念しましょう。これまでのステージ通り敵と敵、敵と壁の間でカンカンして少しずつ確実に敵の数を減らしていきましょう。
雑魚を処理し終わったらボスにダメージを与えていき、上配置で突破しましょう。シンドバッドを連れてきている場合は最下部中央に配置すると次ステージをSSで簡単に突破出来ます。

バトル7
1ターン目にギャラクシー2体を処理し、2ターン目にビットンを処理するのが理想です。そうするとビットンを処理したキャラクターが6ターン目にディアボロの間に挟まるので高確率でディアボロを処理出来ます。
配置が悪かったりして挟まれなかった場合は、ディアボロの処理に時間がかかることになる場合が多いと思います。そんな時はボス特攻に切り替えてひたすら殴りに行くのも一つの手です。SSを1つ使っても構いません。
次のステージではドナテッロ、ギャラクシーどちらも狙える位置に複数キャラを置いておくのが理想なので、画面の中央下から少し両サイドにずれたあたりに配置して突破するのが理想です。

バトル8
ラストステージです。ここでポイントとなることが3つあります。
まず、メテオで出来るだけ沢山の雑魚を処理すること。
次に、レギオンは無理に倒しに行かないこと。倒せそうなら倒すくらいの感覚で十分です。
そして、ヤマトタケル、天草などの貫通化SSは縦ではなく横に打つこと。
メテオ枠となるキャラは敵と壁の間に挟まった状態にならないよう前ステージでは配置に注意してください。これが一番肝心です。
アヴァロンは体内の当たり判定が横一列に近い形で並んでいるので、貫通化SSは横に打ったほうがダメージを狙えます。ヤマトタケルを真縦に弱点往復で打った場合でも、100万程度のダメージしか出なかったりします。

ボスステージ全体としてのポイント
ボスステージ全体を通して気を付けるべきポイントをまとめました!
初期配置が重要
ステージ開始から2ターン後にボスが打ってくる横レーザーが非常に危険です。アヴァロンの体の下半分の左右の位置に、ステージ開始から2ターン以内に動けないキャラがいないよう意識して配置しましょう。また、ステージを通してこの横レーザーはくらわないように立ち回りましょう。
ハートを育ててホーミングに備える
アヴァロンからの攻撃は即死攻撃を除けば横レーザーとホーミングのみです。どちらも非常に強力なうえ、ホーミングは横レーザーと違って避けることが出来ません。よってホーミング攻撃に備えたHP管理が必要になってきます。
マッチショット
アヴァロンはマッチショットが入りやすい当たり判定を持っています。アヴァロンの体の左右に10度くらいの角度で薄く入っていくと大ダメージを狙えます。慣れてきたら積極的に狙っていきましょう。弱点が重なればワンパンも可能です。
周回するうえでマッチショットを狙う場合は、失敗してもアヴァロンの下には行かず、頭上でカンカンできるようにイメージして打つとローリスクハイリターンで立ち回れます。

爆絶の運極にはかなりの努力が必要になりますが、完成後の頼もしさは素晴らしいものがあります。クエストを安定クリアできれば運極はいつか必ず出来ますので、根気強くいきましょう!
コメントを残す