1655m

掘るではなく「狩り」進む!?埋め尽くされたモンスターを倒して地下を探索するアクションRPG
キャラを鍛えてどこまでも狩りススメ! 「1655m」は、勇者キャラを鍛えながら画面下へとモンスターを狩り進んでいくアクションRPGだ。モンスターが敷き詰められたその迷宮。長さは1655m。最奥にはマスターモンスターが潜んでいるという。プレイヤーは勇者となり、迷宮を埋め尽くすモンスターを倒しながら最深部を目指すことになる。操作は画面を長押ししてスティックを表示させ、左右や下方向へと進むだけ。岩のように積み上がったモンスターに触れるとダメージを与えることができ、倒すとその方向に進める。必ず反撃を受けてライフゲージが減少するので、道中にあるハートやキャラの強化に必要な素材をドロップしつつ迷宮を探索していこう。
1655mの特徴はスティックひとつで遊べる操作方法の簡単さ 岩がモンスターに変わり、空気残量やツルハシの耐久度がライフゲージに変換されているだけで基本形は穴掘りアクションゲームに近い。本作の仮想スティックは滑りが良すぎるというか軽いため、余計なところまでモンスターを狩ってしまいがちだが、慣れると迷宮をサクサク探索できる。素材を集めてキャラの攻撃力・体力をアップする、スキルの習得・強化、宝箱からキャラの能力を底上げする装備品が手に入るなど強化システムも充実している。序盤は強化費用も少ないため少し鍛えるだけで探索できる範囲が一気に広がるのは良かった。
1655mの攻略のコツ 初期状態だと探索範囲が狭いため低層にある素材の回収を優先しよう。攻撃力と体力を2~3回鍛えるとモンスターの色が変わる2階層あたりまで進めるはずだ。道中では宝箱もドロップできるが、低階層だとカギを入手できない。動画広告を見るとカギを3つ得られるのでうまく利用しよう。
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Source: 1655m

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