気分はフォールアウトやGTA!自由度とアクションの幅が広い黙示録ゾンビアクションRPG!
世界の終末を舞台にした3DアクションRPG Post Brutalは終末もののゾンビが蔓延る3DアクションRPG。武器の切り替え、ジャンプ、スキル、ステルスなど出来るアクションが幅広いのが魅力の3Dアクションだ。自撮りしてゲームに自分を登場させたり、ボイスを録音して声にしたり、とユニークなキャラ作成が可能だ。プレイヤーはゾンビの群れがうごめく都市の探索がメインとなるが、生存者と協力したり、敵対することもできる。操作性もよく、期待してなかった割にはかなり面白い。まあ日本語訳が超適当で腹立つけど。雰囲気的にはGTAシリーズやフォールアウトにちょっぴり近い。ちょっぴりネ!
Post Brutalの特徴はユニークなキャラメイク ゾンビものの3Dアクションで、武器の豊富さやスキルなどのカスタマイズ性、スマホでの操作性の良さは特筆に値する。バイオハザードよりも快適だ。グラフィックは美麗、というわけではないが見てられないというほどでもない。PS2のゲームなどに親しんだ人には懐かしさとともに受け入れられるレベルではないだろうか。キャラメイクが自分の顔だけじゃなくボイスなども登録できるのがユニークだ。が!苦言を呈すると日本語訳されてない場所が多く、翻訳もGoogle翻訳レベル。雑の極み。ここを改善すれば立派なゲームなんだ!頼むよ。
Post Brutal攻略のコツは英語の読破と生存者との協力 わかりづらかったがタイトル画面左上で日本語表記にするようにしておこう。まあ気休めだが。英語のほうがわかりやすいかも。序盤は拳銃は弾数が少ないため斧で攻撃していくことになる。アクションとはいえ回避するのはスキルを使わないと難しい。RPGだと思ってダメージは割り切るしかない。このゲーム、倫理を超えることができるのか、生存者と協力するだけじゃなく、逆にケンカを売ることもできる。この変がフォールアウト感を感じたところだ。あと序盤にケンカ売るとやっぱ死ぬ。というわけでスキルをレベルアップしたり武器をカスタマイズして強くなってからケンカを売ろう。人生と一緒だね。
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Source: Post Bruta
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